札幌で個別指導塾開業を目指す三十代男性の日記
 現在、札幌在住の30代の私(40代突入しました)が、個別指導塾開業を目指す過程をブログにしてみようと思いました(開業しました)。教育関係のことなどもいろいろと書き込みたいと思います。 リンクフリー
電磁波(スマホ等の)で赤血球グチャグチャの動画
 携帯使用後の赤血球の静止画を見たことがあったので、動画も探せばあるだろうと思い探してみました。

 Live Blood & Electrosmog

 赤血球がひどいことになってますね。

 こんな状態になるなら、心臓その他の疾患の原因になることも納得できます。妊婦が使った場合、胎児の血流が悪くなり、いろいろな障害が胎児に起こりそうです。流産や不育症の原因にもなってそうです。スマホ使っていた母親から産まれてきた子の発達障害率が5割増しというのもわかります(出産後の使用でも、子供の発達に影響)。
 日本より海外の方が動画が多くあります。5分程度の時間でもかなりの影響を受けるみたいです。
 
 
 この動画は、コードレスホンですが、携帯と同じくコードレスホンも高周波を出します。動画の公開は、7年前。今は、ガラケーの10倍の影響があると言われるスマートフォンの時代です。ちょっと、怖いですね。
 タブレット端末その他でも、通信しながら使うものは、要注意だと思います。本人が意識していなくても、GPSなど、外部とやりとりしているものもあるので、親がちゃんと調べるべきでしょうね。

 他の動画では、電気料金集計のためのスマートメーターもありました。常時、玄関先にあるため厄介ですよね……

 電磁波は、脳のたんぱく質への影響も指摘されています。こういうことを考えると成績低下して当たり前の気がします。
 10代から携帯を使用すると、脳腫瘍が5倍というデータもあるようです。

 
 P.S. 
 戦前大好き学校教師達が、強歩大会などの旧日本軍の遺物のようなイベントをやったりしていますが、生徒が走る場合、スマホなどを持たせていると危険な気がします。動画のような赤血球の状態での運動は、高リスクだと思います。

 市民マラソン大会などで、AEDのお世話になる人が、走行時にスマホを所持していなかったかチェックしてみて欲しいと思っています。もしかしたら、走行時にスマホを持たないだけで、倒れる人が減るかもしれません。


 高偏差値の高校に限って、なぜかスマホ持ち込み、休み時間使用自由と、頭の悪そうなことをやっていますが、なぜなんでしょうか? 昔の某大学のように、生徒1流、教師3流? 
 総じて、老人教師が多い傾向があるので、最新の海外の科学の知見とかについていけないんでしょうか。高校生に向かって一日6時間睡眠でいいとか、アホかと。そりゃあ、進学実績落ちるわ……  無知すぎる……
 まあ、国際化とか言っても、高校教師の英検準1級取得率とか…… 生徒に対してなめた仕事の仕方をしても解雇されない職場。当然、生徒の健康とかもどうでもいいんでしょうね。

 部活で生徒殺しても簡単にクビになりませんもんね。ここ約10年で部活などの課外活動で生徒が死亡しての保険申請が210件(障害は1712件)。

 死亡給付金が約3000万円程度なので、申請していない親も少なくないでしょう。役所の煩雑な書類手続きやるたびに嫌なことを思い出したりするわけですから。

 視力・眼球運動障害 572件
 下肢切断・機能障害 34件
 手指切断・機能障害 90件
 上肢切断・機能障害 21件
 足指切断・機能障害 7件
 精神・神経障害 197件 衝突による脳挫傷や脊髄損傷による四肢麻痺など

 睡眠不足になると、運動中のケガも増えます。

 学校教員たちに部活をやらせておくと、また、今後約10年間で、200人以上が死にます。外部条件が同じなら、確率はほとんど変わらないものです。すでに誰が死ぬのか決まっているように、毎年毎年一定数の生徒が被害にあいます。
 何が事故の原因かですが、最大の原因は教師です。歴史をさかのぼれば、教師達が起こしたとんでも死亡事故が、たくさんあります。

 話を戻して、休み時間にスマホ使用していて、次に体育がある場合もちょっと危険ですよね。
 北区の某進学校では、ある教師が、授業中にスマホを調べもので使った後、別にゲームをしていていいが、そんな生徒はうちの高校にいらないと言っていたそうです。後ろの奴がスマホ使って、前の席の生徒にずっと電磁波を浴びさせていた場合で、次が体育の場合、前の席の生徒がいい迷惑です。 

 これから増えてくるであろう電磁波過敏症の子にとって、せまい教室で電磁波だらけは、かなりの苦痛のはず。今なんともなくても、将来、電磁波過敏症になる子を増やすようなことは、とっととやめて欲しい。

 授業中、電源切ってたり、機内モードにしていて、休み時間に一斉に電源をONにした場合、基地局を探しに行く強い電磁波が携帯から一斉に出てせまい室内で反射します。
 電磁波過敏症は、長期間浴びたり、一度に大量に浴びたりで発症します。毎休み時間のたび、毎回毎回、強い電磁波を浴びるのは電磁波過敏症発症の可能性を大幅に上げると思います。


 特に北海道は、化学物質過敏症の患者が多いと言われているので(寒冷地仕様の気密性の高い住宅が原因との説が有力)、併発しやすいと言われいる電磁波過敏症の子の有病率も高いはず。

 英検1級受験会場に行った時、若い女性の多くがガラケーでした。電磁波の問題点も当然知っているんでしょう。英検1級は、学問的な長文が幅広く出題されますしね。

 
 バカのひとつ覚えのようにスマホを子供に買い与える母親

 スマホ汚染 


 前回の答え

 正解は、3の落穂拾い


 第421問

 ある数÷0は不能、では、0÷0は? (数学)  
 
 1 0
 2 ありえない
 3 不定
 4 不可能
 5 無限大
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この記事に対するコメント
油断できませんね
夜は必ずスマホの電源は落して寝るようにしています。
気をつけたいとおもいます
【2017/04/29 06:53】 URL | おっちー #- [ 編集]


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